お勧めダイブコンピュータ

2016年のお勧めダイブコンピュータ

TUSA IQ1204DC Solar Link

今年もっとも売れそうなダイブコンピュータ。 それが、TUSAのIQ1204DC Solar Link(ツサ IQ1204DCソーラーリンク)です。

このダイブコンピュータIQ1204DC Solar Linkは、2年前に発売が開始され、多くのインストラクターから最も支持を受けたIQ1203をさらに機能アップさせたニューモデル。

その第一の特徴は、スマートフォンとリンクできること。

IQ1204DC Solar Linkの詳細はこちら


dcsmafo

 

定価 100,000円

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TUSA IQ1203CE

このダイブコンピュータは、発売開始と同時に爆発的に売れたモデルの後継機です。
機能的には、下のアクアラングのカルムと似ています。

大きく違うのは、このダイブコンピュータにはM値警告が付いていることです。
ダイブコンピュータを身に付けてダイビングをするだけでも安全性はかなり高くなりますが、このM値警告機能が有ると安全性はさらに高くなります。

ただ、2色しか無いのが残念です・・・

その代わりなのかどうなのか、値段(定価)は昨年までのモデルよりも下がってお求め安くなっています。

 

定価 70,000円

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AQUALUNG(アクアラング) Calm(カルム)

こちらもTUSAのIQ1203やIQ1204DC Solar Linkとほぼ同じ機能を持つダイブコンピュータ。
実は、TUSAのダイブコンピュータも、アクアラングのダイブコンピュータ カルムも、製造しているのは某日本の有名電子機器メーカーです。
それを各ダイビングメーカーが販売しています。
機能はメーカーやモデルによって若干の違いがありますが、見た目も操作性もかなり似ています。

ただ、大きな違いは、アクアラングのカルムにはM値警告の機能がありません。
この機能はTUSAが開発した機能なので、TUSAのダイブコンピュータにしか付いていないのです。

このアクアラングのダイブコンピュータには、アニバーサリー機能と言うのが付いていて、50本のダイビングごとにアニバーサリー(お祝い)の表示を出してくれます。
ただ、このダイブコンピュータを使ったダイビングでのカウントになるので、ダイビングを始めた時、つまりオープンウォータダイバー講習の一本目のダイビングから使っていないと実際の本数とはずれてしまうことになりますね。
それと、ダイビングツアーに持って行くのを忘れてしまって潜った場合にも本数がずれてしまうことになります。

もう一つ、ロゴシーズと言う水中で会話する機器を使うと警告音をその機器に転送してくれる機能もあります。
まあ、これもその機器を使えばの話しですが・・・

ただ、このアクアラングのカルムと、TUSAのIQシリーズとを機能だけで比べると、やはりTUSAのダイブコンピュータのM値警告などに大きな魅力が有りますが、アクアラングの良い点はカラーバリエーションが豊富なこと。

全8色のカラーバリエーションは魅力ですね。

 

定価 80,000円

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